メルぞうプラチナ会員

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メルぞうプラチナ会員募集のレビューとKENBOオリジナル特典でリストビジネスを始める

投稿日:2017年4月29日 更新日:

 

 

 

超低コストの集客マシンとしての無料レポート

この記事は2017年5月1日より正式にスタートの
メルぞうプラチナ会員募集についてのご紹介になります。

(※4月30日まではメルぞうGold会員というシステムでしたが
 アカウント変えて無料期間を繰り返し悪用する輩も
 多いという状況に至って切り替わったのです。)

日常の当たり前のような世界でも、或いはプツンと切れた世界でも
人が渇望するものは衣食住だけではありません。
最も人が欲しがるものは・・・「情報」です。
災害や事故が起こったとき、正しい情報を入手し、また状況により発信していくことは
命に直結するくらいに重要であることを疑う人はいないと思います。

ゆえに情報の作り方、提供の仕方を知ることは
極めて意味があり、奥が深いだけではなく
その「価値」自体が圧倒的に大きいと私は考えています。

ときにネット上で、情報をアウトプットする場のひとつとして
今更に見えるかもしれませんが"無料レポート"なるものが存在します。

もちろんアウトプットするだけで終わっては意味がありません。
あなたはアウトプットして何を得るのか?

これこそが重要でして、端的にいうなら「リスト」
集まったリストを見込み客と呼ぶのはまだ早いですが、
その候補であることは間違いありません。

その無料レポートを作ったことの無い方に向けてお話しますが
以下の内容は作ったことのある方にとってもご参考になるかもしれません。
 

プレイヤー視点(無料レポート登録・発行側)に立つ意味

さて、まずは無料レポートをダウンロードする側の視点に立って考えてみましょう。
つまり、あなたの未来のお客様候補になる人の視点です。

無料レポートというからには文字通り
"タダ"ということで気軽にちょっとしたTipsなりを手に入れられる・・・
タダだからとりあえず気になったのはダウンロードしとこう。。。
こんな感じですね。

人は、「無料」についつい引き寄せられます。

一方で無料レポートを作るプレイヤー側の視点に立ってみましょう。
こちらは、まさしくあなたのあるべき視点です。

無料レポートスタンドにレポートを登録する目的はひとつです。
慈善事業で無料レポートを作る人はいません。

「リストを得るため」・・・・これがすべてです。
例外はありません。

レポート紹介の文句がどのような美辞麗句であろうと、
「有料級」あるいはそれを超えると書かれていようと
当面の目的は100%これしかありません。

さらに言うならば、リストをゲットしたら
そのリストへ何かを売る
これが次の目的になります。

つまりすべてはセールスのための活動なのです。
何度も言うようですが、慈善事業している人は皆無ですので例外はありません。

無料レポート登録は、いわゆる集客(リスト集め)について
最もシンプルにしてリスクなしで、尚且つ最低ラインのコストにして
今現在も現役で大活躍しているスキームです。

このスキームですが、無料レポートスタンドが今でも
なぜ存在できているのか?を考えると価値がわかります。

単なる手段に過ぎないのですが、
知りたい「情報」がただで手に入るという
購入者側の期待が枯れることが無いため、
存続できていると思います。

いや・・・厳密に言うならば、
知りたい、興味を惹かれる『タイトル』があり
(中身はダウンロードするまでわからないので)
それで尚且つ無料なら手にしておいて損はない・・・
という感覚だと思います。

そのタダで一見有用な内容なら・・・
という欲がダウンロードのためのメールアドレス登録
という行為につながるのですが。

ただメルぞう運営側としても、
レポート登録数が多く更新も頻繁でないと存続できません。

レポート登録数が多く、今もなお
随時新しいレポートが登録され続けているのはなぜ?

それだけ見返り=リスト(メールアドレス)が
確実に手に入っている証拠でもあるのです。

なお無料レポート(=作成すること)をバカにしている人は、
おそらく経験が全く無いか、たった1つか
そこらの登録で止めてしまったかのどちらかではないかと想像します。

やれば誰でもリストの多い少ないはあっても確実に手に入ります。

なぜなら国内最大の無料レポートスタンドである"メルぞう"では
代理登録というシステムもあって、どんなショボいレポートであっても
リストが溜まってくるのでゼロということは現実問題としてあり得ません。

ちょっと軽いヒットするだけで、500~1000リスト程度は一撃です。

普通にWordなりでテキストが書けるなら
(今ご覧になっている方は全員そのはず)
力強く宣言しますけど『誰でも』無料レポート作れます。

それでもできないと言うならば・・・
思うにネット上で何かを稼ごうとするのはあきらめましょう。

なぜなら・・・
自分のアプトプット(コンテンツ)を提供できない 
= 情報発信ができない
= ネット上で存在していないことと同じ
だからです。

私はいたるところで漏らしてますが
コンテンツで収益をガツンとあげているアフィリエイターや販売者は
ほとんどすべてリストビジネスをやっていると言って過言ではありません。

アドセンスやAmazon、楽天、A8を始めとした物販や
転売、FX、仮想通貨あたりは一見無縁に見えますが・・・

SEOによる昔から伝統的なサイトアフィリエイトをやってる法人でも
その過程で作ったツールなりを集めたリストへ販売するのが普通です。

つまり、この時点でサイトアフィリエイトからリストビジネスへ
変身している、あるいは併用しているということができます。

なぜ?

リストビジネスは利益率、効率性、何もかもが
他のビジネスと一線を画しているからです。

ネットでビジネスしている人で、無料レポートなしでも
全然問題ない、今のままで十分稼いでいけるという方以外は
無料レポート発行を全員やってみて損はないと強く思っています。

無料レポートを使わないアプローチもいろいろありますが
会員になっているだけの経費で、それ以上の回収効果があるので
使わない手はないというのがおススメの理由です。

私のおススメは、どうしようか悩むならとりあえず申し込まないままで
レポートをどんどんダウンロードして斜め読みすることです。
つまり、最初は購入者目線で状況把握に努めてみるというわけです。

無料レポートのレベルは高いんじゃないかと
心配する方もいらっしゃるかもしれませんが
正直なところ実際問題、総じてレベルは低いです(笑)

それでも楽に集客につながる(リストが集まる)ので、
メルぞう自体もこの商売続けられるわけですね。

つまりレポート作り登録する人も気楽にできて成果があがるし、
運営する側のサービスと見合っているということになります。

あ、この程度なら自分でもいけそう・・・と思ったら箸を置かないで
とりあえずまず1本、作ってみましょう
(経験無いならすぐ。経験あれば最初はある程度量産の意識で。
 数をこなさないとツボが把握できないです、なんでもそうですけど。)

PDFなら20ページ強程度でいけます。
そこでおもむろに登録し申請してみるでOKです。

初心者でも最初の1年で500~1000リストくらいは達成可能です。
無料レポートを数本作るだけでそうなります。
(結局はやるかやらないかだけ、という行動に依存します)
 

メルぞうプラチナ会員になるとどんないいことがあるのか?

以下でご案内する販売ページをご覧になるとお分かりのように
会員特典がずらずらと載ってます。

これを一括りでまとめると・・・
自分の無料レポートを
いろいろな形で拡散してくれるサービス

であるということができます。

特に有益なのは以下の3点の運営メルマガによる宣伝です。

  • めるぞう通信(14万部)で月1回無料レポートの紹介
  • エマックス通信(5万部)で月1回無料レポートの紹介
  • Xam通信(8万部)で月1回無料レポートの紹介

今の時代、無料オファーを使っても1リストの獲得に
1000円~2000円は経費かかっており
どんどん物価上昇している今日です。
毎月、自分の紹介したい無料レポートを運営媒体の
メルぞう通信、エマックス通信、Xam通信で紹介してくれます。
それぞれ数万部以上の発行数なので、紹介してくれると
それだけでご自分のレポートの露出機会が増えて
ダウンロードしてくれる人が増えてくるという仕掛けです。

もうひとつの魅力が、前記媒体など使った
『号外メルマガでの広告』が特別価格で利用できる
という点です。

こちらは、集客後のオファー等の準備ができていないとどうにもなりませんが
必要に応じて号外メルマガを格安で利用できることを覚えておき
いざというときに活用されればよいと思います。

ランニングコスト面で見たときに、ハードルが低いだけでなく
効率がとにかく良い・・・特に今まで使ったことの無い方へは
是非ともこの無料レポートスタンド活用をお勧めします。

なお実際に無料レポートをアップして
会員特典を使わないとダメですよ、もちろん。

不要と思われるのは・・・すでに別の方法なりで
必要とするリストが潤沢に手に入る環境を作っている人。

リストは新陳代謝があり、生き物と同じであり
同一のままであることはあり得ません。

リストに新規追加されることもあれば解除も普通にあるものです。
(リストに対してメルマガなどで情報発信すると
 いかなる有名人でも、必ずそうなります。)

メルぞうプラチナ会員登録のKENBO特典

これを機に、メルぞうプラチナ会員をご紹介するにあたって
初心者からわかるレポート作成の要点を特典化してみました。

作り方で迷わないだけではなく、いろいろなコツをご紹介します。
私自身も複数レポートを登録しているだけではなく
メルぞうで他の方のレポートをどれほどダウンロードしたかわからないくらいで
どんな人がどういう意図で使っているか手に取るように理解しているつもりです。

私の特典は、いずれもありそうでないコンテンツであり、
あなたのレポート制作がぐっと楽になること請け合いです!

【KENBO特典A】簡単!KENBO式無料レポートの作り方

無料レポートの「基本構成」には数種類のパターンが存在します。

知っているだけで、あなたはレポートの「中身」
に注力できるというメリットがあります。

これらの基本形をテンプレート(word:docxファイル)としてご提供します。

【KENBO特典B】メルぞう無料レポート審査一発パスの秘訣

無料レポート掲載については簡単な審査が行われます。
かく言う私も自信をもって提出したのに、
審査NGで再提出を何度か余儀なくされた経験があります。

せっかく作ったレポートを修正するとしても、
具体的にここを修正しなさいと返事が来るわけでありません。

意気消沈する人も出て、審査NG時点で
せっかくのレポートを止めてしまう人もいます。

そこで審査一発でパスするため、
これだけは押さえておくべきポイントを紹介します。

【KENBO特典C】人気レポートにみるワンランクアップの作り方

人気レポートには最低でもいくつかの仕掛けが施されています。

ダウンロードする購読者はそのことになかなか気がつかないものです。

俗に「有料級」と呼ばれるレポートの仕掛け(構成)がどうなっているかを教えます。

モノゴトのからくりや裏の部分を理解できると、
単に無料レポートの中身にこだわるのではなく
「集客」から商品販売までの重要な流れに目がいくようになるはずです。

【KENBO特典D】あなたの無料レポートの無料アドバイス

前記特典A~Cまでにおいて不明な点または、あなたの無料レポートの添削を
メール(または必要に応じてスカイプサポート)によって
メルぞうプラチナ会員に登録している期間中は制限なく対応します。

注意・重要

メルぞうプラチナ会員をお求めの方へ
クッキー(cookie)が有効であることを必ずご確認ください。
また、インフォトップご購入画面で以下の特典表示があることを
必ずご確認お願い致します。

メルぞう KENBO特典

 

PS1:ご質問と回答

よく問い合わせをいただくのですが、このメルぞうプラチナ会員募集でも
「すでにメルぞう会員なのですが、特典のみ売ってくれませんか?」
といくつものご相談メールをいただきました。

The Answer is・・・残念ながら特典のみの販売はございません。

どうしても必要と思われる場合は一度退会のうえ、
別アカウント(別メールアドレス)にて再度お申込みす
以外にはなさそうです。

仮にもしそうされる場合、登録済の無料レポートは
新アカウントで再登録申請という手がありますので
捨てることにはなりません。

私は3年以上前ですが、一度誤ってアカウント削除したことがあり
その後で別アカウント申請で以前の無料レポートを再登録した経験があります。

さらに、さらに、
ちょっとしたTipsになりますが
過去に作って登録したレポートを再申請する場合、
私なら・・・タイトルを変えますね、最低限。

何を言ってるかおわかりでしょうか?

それだけで、違うレポートとして生まれ変わるという意味です。
また別のタイトルでリストが手に入るという構造です。

あくどいですね~でも通用するのですよ、こんなことも。

私の用意した特典は、『経験を通じて知ったリアルなノウハウ』
がテンコ盛り、と言いますかすべて経験則に基づいているのが特徴です。
初心者さんから中級以上の方にもお役に立てると思います。

何事もやってみないとわからないことはそこらじゅうたくさんあります。

PS2KENBOの無料レポート(ご参考)

かく言う私も会員でして、もちろん無料レポートをいくつか登録しています。

因みに(*)のレポートはZIPLINKERという商品自体がすでに販売終了し
サポートもありませんのでレポートとしての価値は今はありません。

ただ私も愛用していた経験から、ある日ちょっとしたトラブルに見舞われて
対処したこともあり、記事にしています。
(もともとziplinker2をご利用の方は以下の対処でしのげます)
ZIPLINKER2(URL短縮ツール)管理画面に入れない!~ドメイン切れの緊急対策ご案内

前記リンク先はすべてメルぞうの掲載ページになりますが、
以下よりご請求いただくと前記すべてのレポートをお送りします。(zipファイルにて)

 

 

  • この記事を書いた人
KENBO

KENBO

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