坂田智康 電子書籍

キンドル~小谷川拳次氏&坂田智康氏

投稿日:2012年11月11日 更新日:

キンドルマーケティング

キンドルといえば電子書籍、Amazonですね。

1ヶ月前くらいに日本に上陸開始で2013年には完全に上陸

と言われております。

私はかねてから、キンドルに関心がありました。

というか実は関心がほとんどなかったところに

師匠の坂田智康氏より、これに注目しておくように

きつく言われ関心持つようになったのがキッカケです(^^;)

坂田氏によると、まもなく時代は”本当の意味”での

電子書籍、電子出版時代がくるので

「無料レポート」など書いて研鑽を積んでおくと

そのまま使えるということです。

本当の意味とは、2年くらい前にも電子書籍云々の

空ブームがあったわけですが、その当時はデバイスもなければ

国内にはコンテンツもなく、本当のユーザもなく、

早い話が市場そのものがなかったわけです。

ですが、現在はアメリカを中心にして

市場が先行して爆発的に拡大しつつあります。

キンドルで無名の人がどんどこどんどこ

ミリオネアになっていくという構図で

実績も出ています。

坂田氏が口を酸っぱくして語ったのは、

「個」が出版社になる”時代が来てるということでした。

コンテンツ配信の一手段として、企業でなく個人で

太刀打ちできる新たなひとつのブームが来るとのことです。

坂田氏に言われ、自分なりにどんな人がキンドルを

はじめとした電子出版事情に詳しいのかを調べてみると

私の知りうる限り、リードコンサルティング社の

小谷川拳次氏が最も専門的且つ活発に活動されている

ことがわかりました。

他にわかったこととして、楽天もGoogleもこの市場の

大きさから参入を始めていることです。

その前に"電子書籍を無名でも100万部売る方法 "という

アメリカでの成功者:ジョン・ロックの本を読んで

(800円でキンドル版のみ。

ipadとかスマホで読みます。スマホではどうかなぁと

思いましたが、割とサクサク読めて、老眼の入った私でも

問題ないことを検証できました(笑))
電子書籍を無名でも100万部売る方法

こいつは↑、Amazonでのレビュー読んで買う気に

なったのですが、珍しく”当たり”でした。

先の小谷川拳次氏もこの本を推奨していたので、

というかよく見たら彼が監修しているので当たり前か

と後になって気づいたわけですが(^^;)

そこで、また坂田智康氏の話に戻るわけですが

メルマガ教材「煉獄」を購入された方は、

坂田氏が”無料レポート”のことを何度も教材で

口にしているのをご存じのはずですね?

彼は本当にあらゆることに思考を巡らすタイプの人で、

”無料レポート”という単語を意味もなく使ったりしません。

また単一の目的のために説明する人ではなく、常に

応用範囲を意識している人です。

電子書籍時代で花を開ける可能性について

関連付けて話を聞きましたが

今はその意図が理解できています。

要は、伏線なのです。

勉強ついでに、小谷川拳次氏がどんな情報を

提供してくれるのか、12月1日を楽しみにしています。
電子書籍のルール

↑これですけど、間違っていない解釈として”キンドルで稼ぐ王道”の話

だと思っています。

王道を勉強して、キンドルで稼ぐ裏ワザ、闇ワザを見つけていき、

何等かの形でノウハウをご提供できるように挑戦してみます。

(私なんかより師匠がとっくにいろんな研究を進めているはずです)

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