コンテンツビジネス

木坂健宣

木坂健宣さんや和佐大輔さんが最初からずっとはいてきたパンツは、あなたも必要不可欠~コンテンツビジネスの深層を探る

この記事は、期間限定のお知らせを含んでおります。
期間とは2015年12月19日~12月27日までとなり、
その間にこの記事をご覧になった方は超ラッキーです。

お知らせ

坂田智康 第4期(最終期)CONTENTS MONSTERの募集は終了しました。
ご質問などはページ上のメニューにあるお問い合わせフォームよりお受けしております。

それとピンと来る方には再来年に収める確定申告での納税額(つまり来年の収益)が
愕然とするくらいの影響がある話となります。

ネットからの収益で税金のかかり方が変わってくると
真剣に考えるようになるといったレベルの話です。

こう書くと、もういきなり胡散くささプンプンになってきますね(笑)
・・・1日30分だけでこんだけ稼げるある秘密の方法とは?とか・・・
こういうトーンに引っ張られる人がいかに多いかという現実を見せつけられます。

なにをやったらよいでしょうか?

まずは、何度も数え切れないくらいに
ご相談を受けた話から始めます・・・

『ネットビジネスっていろんな種類がありますが、何をやったらよいでしょうか?』

私の異端メルマガ読者様のご質問ですが・・・
実は多くはかなり知的にスレているというか
紆余曲折を経てたどり着いた方が多くいらっしゃるので
すぐお分かりの通り、こちら初心者さんからのご質問です(^^)

それで、答は・・・

『知らんがな、そんなこと・・・』

と言いたいところですが、それでは身も蓋もないですね。

厳密な意味では、やはり『わかりません』となりますが
それは経験値、スキル、環境、投資と回収、得意不得手、好き嫌いなど
人それぞれ全部違っていて、”私はあなたではないから”と
言い添えたいところなのですが・・・

実は、知らんがな、ではあっても私はもう9年(もうすぐ10年)
ネットに関わってきて”このことだけは知っている”と言えるものがあります。

それは;

ネットを通じて大きく収益化できている人、そうなりつつある人で
ネットに露出している個人事業主クラスもしくは数名の社員規模の会社の場合(私の知りうる限り)
100%例外なく、コンテンツビジネスに関わっている

という事実です。

コンテンツビジネスというのが、ネットビジネスやるうえで
誰もがはくパンツということになります。

ただし、そのコンテンツビジネスへの関わり方は数%~100%まで幅があります。
パンツでいうなら、ふんどしから機能性アンダーウェアまで様々ということです。

またネットに露出していない場合(=よって、まったく無名の人)
ごくごく稀ですがコンテンツビジネスに関わっていない方もいます。

パンツはかなくて戦える人もいるのですね。
こういった人は完全にやっていることが長い年月をかけプロとして専業化し
いわばその道の達人の域に属していて、それ以外のことをやる必要が無い。

FXや株のトレードといった世界にいて、ごく少数の知り合いもポツリポツリいるのですが。

私は全然そっちへの才能も興味も無いので、そういった方との会話を通じて
ひょうひょうとした世界感を感じるものの、例外中の例外と考えるべきでしょう。

さて何度も、”コンテンツビジネス”と書きましたが
有料・無料を問わず”情報”を販売するビジネスのことです。

もう少し厳密に言うなら”教育ビジネス”ということです。

私は国内において、真正面からコンテンツビジネスという形をアピールし
こういうものなんだよ、と躍り出て紹介した最初の人が
木坂健宣さんと和佐大輔さんのコンビではなかったか、と考えております。

今や超古典とも言える”ネットビジネス大百科”で、です。
それまでももちろんカオスのごとく様々な怪しい商材が売買されていて

ネット初期(1990年代から2000年代初めにかけて)に
うまく立ち回った人も、言い方は違えどコンテンツビジネスを
やっていたことに変わりありません。

○○で稼ぐ、△△で稼げるといった情報商材もそうですが
(→私は何とかで稼ぐ、と聞いた瞬間にページを閉じますが)

動画教材販売(Udemyとか)

号外メルマガ

普通のメルマガ(まぐまぐも私のこのメルマガもそうです)

無料レポート

無料オファー

電子書籍

各種セミナー

ナントカ塾

などなど数えだすとキリがありませんが
すべてコンテンツビジネスという括りに入ります。

和佐大輔さんあたりは、今もご自身の活動をコンテンツビジネスであると
キッチリ明言してセミナー活動など中心に、しかも活動量が半端じゃないですし、
木坂健宣さんは、今はときどきセミナーや、企業向けコンサルなどに
特化した活動をされているように見えます。

コンテンツビジネス=パンツであるわけは?

先ほど、個人事業主クラス+アルファレベルならばいずれ
数%~100%の範囲でコンテンツビジネスに関わりを必然に持つ
ような話をしていますが、こちらはご自身で調べるとすぐにわかります。

その理由ですが・・・

コンテンツビジネスでないほうのビジネス、
例えば物販でも転売でもワードプレスのテンプレート販売でもアドセンスでも
著名なYouTuberでもそうですが
それ単独では時々の状況変化に左右され安定的な収益につなげることが
今の時代、とても難しくなっているからですね。

外部要因に大きく依存するうえに、ネットの構造変化に対して
振り回されてしまうのです。

その結果、好むと好まざるに関係なく
コンテンツビジネスに部分的であっても頼らざるを得ない。

なぜなら収益の補完手段としても、”情報”以上の価値を持つものが
この世に見当たらないからです。

いわば最終兵器であると同時に、必需品です、だからパンツ。

木坂さん、和佐さんがデビューしたてのころ、
私はコンテンツビジネスが何なのかさっぱり分かりませんでした。

今は必須科目であることを、これ以上ないくらいに痛感しています。

それを教えてくれたのが、師匠と勝手に呼んでいる坂田智康という
ユニーク極まりない人物であって、極め付けが
彼の”CONTENTS MONSTER (コンテンツモンスター)”でした。
私はこの1期生でした。

もうご紹介の機会自体が無いと信じ込んでいましたが、
最後のご案内ができるチャンスが巡ってきました。
(第4期であり最終募集期となります)

全くの初心者から今やコンテンツ販売者として自立を成し遂げた受講生と同様に、
私にとっても最後のモンスターを世に生み出せるこのチャンスを誇りに感じながら
仰天のレビューページをご紹介したいと思います。

ありがちな、なんとかで稼ぐといったショボイ話ではなく一見、
裏モノに見えるが超王道の「技術」の話です。

私もこれがあって初めて、インフォトップなどから
自分のコンテンツ販売の道が拓けるようになっていったのです。

書くべきことは全部ここに書きました。
ごく短期間のご判断となりますが、
ネットビジネスでの浮沈が決まります。

本当に真剣にそのように声を大にして申し上げます。
『あなたは夢の主人になるか。
 それとも奴隷になるか。』

コンテンツモンスター 4期
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2020年1月24日まで 当ページでご紹介した商品販売は終了しております。 但しその後の度重なるご要望・お問合せをいただいており 本ページでご紹介しているKENBOの完全オリジナル特典 【MONSTE ...

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