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【教材商品プロデューサーGPT】をリリースしました~ご利用者の絶賛コメントあり(HACC追加特典5)

はじめに

人機共創プロジェクト HACC追加特典第5弾として、
「教材商品プロデューサーGPT」をこっそりと提供開始しました。
(本記事投稿時点ではHACCご購入者のみが利用可能です。
 またHACCご購入者へはメンバーサイトへの案内を個別に告知済です。)

こいつは人によって超便利で、且つ超強力な助っ人になると自負しております。
思うに、ChatGPTの現時点での集大成であり、最強のAIモデルを使った機能です。

HACC販売ページで説明するには長すぎるため、ここで詳細を解説いたします。

「教材を作りたいけれど、何から始めればいいかわからない」
「自分の経験や知識が、本当に商品になるのか不安、どころか全く自信がない」
「PDF、PPT、過去のメモ、SNS投稿などはあるけれど、どう整理すればいいかわからない」
「人に自慢できるような経験もスキルも無い」

そんな方に向けた、
教材商品づくり専用のAI共創アシスタント
です。

HACC本編では、AIを単なる便利ツールとしてではなく、
自分の価値を発見し、ビジネスを形にするための
共創パートナーとして活用する考え方とノウハウをお伝えしています。

今回の追加特典は、その考え方をさらに実践へ進めるためのものです。

あなたの中にある経験や知識、手元にある素材を、
講座教材・PDF教材・動画講座・ワークブック・販売ページなどへ
具体化していくために活用できます。

まったく無くても構いません。
あれば、それらを無駄にしないでより完成度の高い、
あなた自身がしっくりくる商品作りが早くできるということになります。

最初にお断りしておきますと、この「教材商品プロデューサーGPT」は、
少なくとも25回以上の試行錯誤(チューニング)を繰り返しました。
最終的に当GPT制作用の指示文(プロンプト)は、8,000文字程度に到達しています。

あなたが今、どういう状況であれ、商品作成に柔軟に導けるような
そのようなAI共創アシスタントができたかな、と考えております。

利用者からの絶賛コメント!

★HACCご購入者へこの「教材商品プロデューサーGPT」提供後、48H以内に複数いただいたコメントです。(いずれもご本人と確認し掲載OKなものです)

Y様
「KENBOさん、いつもありがとうございます。GPTにただただ驚いてます。あまり考えることなしで適当に入力したのですが、自分のことを深く知ってるみたいに聞いてきたので、思わず反応してキー打ち続けました。夢中になって気がついたら、自分の作りたい商品像が細かいところまで全部出てきて、初めての経験でした!売るための商品を作ることにこれほど自信がもてたのは生まれて初めてです。」

O様
「お世話になります。Oです。「 教材商品プロデューサーGPT  」を使ってみました。
驚きです!自分の経験を基にした強み、弱みの見つけ方からターゲットの設定、 商品コンセプトの立案 まで一気通貫で提案されました。
いや~感動しました!ありがとうございます。」

S様
「いつもお世話になります。「教材商品プロデューサーGPT」は別格で感激してます。覚えていらっしゃるかどうかわかりませんが、私は長年占い系の仕事をしています。最後の最後まで『疑心暗鬼のお客様への説明、納得してもらう流れ』で自信がもてなかったことを、KENBOさんが提供してくれたGPTで見事に解決できました。
私にとっては売上にそのまま関係するので凄いことです。
AI共創で仕事にどう活かしたらいいか、やっとAI共創の意味がわかりました。本当にありがとうございます。
S拝」

YA様
「KENBOさん、お世話になります。YAです。実はHACC本編を学んで自分の商品の半分以上作っていたところでした。ためしに、「教材商品プロデューサーGPT」に1個だけPDFをアップロードしました。反応を確認したのですが本当に驚きました。3分くらいで自分が全然思ってもいなかった先のことや、確認事項や改善案が出てきたからですが、その内容がすごく納得できるものでした。アップロードの制約はあるでしょうか?とにかくこれから全部アップロードしてどうなるか楽しみです。また報告します。」

そもそもGPTとは?

ここでいうGPT(GPTsと複数形が正式です)とは、通常のChatGPTとは少し違います。

通常のChatGPTは、文章作成、アイデア出し、要約、相談など、幅広く使える便利なAIです。
一方でGPTは、特定の目的に合わせてあらかじめ設計された「専用ChatGPT」とご理解下さい。

OpenAIはGPTsについて、指示・追加の知識・スキルを組み合わせて作成できる、
特定の目的のためのカスタム版ChatGPTとして説明しています。

つまり、教材商品プロデューサーGPTは、ただなんとなくChatGPTに
「教材を作って」とお願いするものではありません。
それだと、焦点がぼけたものしか出てきませんし、方向づけもまた悩むはずです。

このGPTは、最初から「教材商品づくりを支援する専門家」として動くように設計された、
講座設計・教材構成・販売導線づくりに特化した専用AIです。

通常のChatGPTとの違い

通常のChatGPTは、何でも相談できる総合窓口のような存在です。
とても便利ですが、毎回こちらが細かく指示しないと、回答が一般論になったり、
教材商品として必要な確認が抜けたりすることがあります。

一方、教材商品プロデューサーGPTは、
ネットを介して売上を立てたい人向け(主に個人事業主、フリーランスを想定)に、
教材商品づくり専用に調整されたAI共創パートナーです。

あなたが持っている素材を確認しながら、例えば次のような視点で伴走します。
(何も持っていない場合でも、逐次質疑応答を繰り返し作り出せます)

  • この素材は教材化できるか?
  • 商品として使える強みはどこか?
  • ターゲットは曖昧ではないか?
  • 購入者や受講者の悩みは浅くないか?
  • カリキュラムの順番は自然か?
  • ワークとして実践できる形になっているか?
  • 販売ページで訴求できる要素はあるか?
  • 誇大表現や成果保証になっていないか?

単に文章を作るだけではなく、教材商品として成立するかどうかを
一緒に確認しながら、必要な設計を進めていきます。

足りないものは追加、強化、アレンジなどGPTが提案してくれるので、
それに沿って話を進めていけばだんだんと形になってきます。

あなたがどんな状況であっても心配ありません。
準備ができていればその準備状況に合わせ、
全然準備できてなく、まだ妄想次元であっても構いません。

どのような状況であれ、教材商品として成り立たせるように
その状況に合わせて揃えていけるように動くよう設計したGPTです。

教材商品プロデューサーGPTでできること

教材商品プロデューサーGPTでは、
あなたの経験や素材をもとに、次のような作業を進められます。
(これは一例としてご理解ください。柔軟に進められるように設計しています)

  • 教材化したいテーマの整理
  • 自分の経験、知識、強みの言語化 →実際問題ここで詰まる人が多いのです。
  • ターゲット設定
  • 想定購入者(受講者)の悩みの深掘り
  • 受講後の理想状態の明確化
  • 商品コンセプト作成
  • 講座タイトル案の作成
  • カリキュラム設計
  • 各章、各レッスンの構成作成
  • スライド構成の作成
  • スライド本文の作成
  • 音声収録用の台本作成
  • ワークシート作成
  • 宿題、課題の設計
  • 販売ページの構成作成
  • SNS告知文の作成
  • メールやLINE告知文の作成
  • 追加素材が出てきたときの反映方針の整理

頭の中にあるぼんやりした経験や、手元に散らばった素材を、
教材商品として形にしていくための専用AIです。

出来上がったものは、あなたの作品、あなたの商品として使えますが、
くれぐれも鵜呑みにせず、必ずひとつひとつ検証してくださいね。

「教材商品プロデューサーGPT」は、こんな画面から始めていきます。

このGPTは、ChatGPTにログインしている方であれば利用できます。
(実際の利用方法は、HACCメンバーサイト内でお伝えしています。)


ただし、ChatGPT無料プランの場合は利用回数やファイルアップロード等の機能に
制限がかかる場合があります。
PDF・PPT・Excelなどの素材を多く使う場合は、有料プラン(ChatGPT Plusで十分)の方がスムーズです。

つまりこのGPTを利用するユーザの環境やプランによって、どのように消費されるかが決まります。

活用できる素材例

この「教材商品プロデューサーGPT」では、次のような素材を渡すことができます。
※ChatGPTが受け取れる素材であれば、なんでもOKです。

  • URL
  • PDF
  • PowerPoint
  • Word文書
  • Excel / CSV
  • ブログ記事やnote記事(TXTやURL)
  • SNS投稿
  • メルマガ文章(過去に使ったもの含め)
  • 既存教材
  • セミナー台本
  • 自分のメモ
  • 顧客の声
  • アンケート結果
  • 実績、事例
  • 音声や動画
  • 画像(JPEG/PNGほか)
  • etc(性能上限は未確認ですが他もほとんどいけます)

たとえば、次のような相談から始めてみても構いません。

「このPDFをもとに講座にできる仕立てに見直して欲しい」
「このPPTを動画講座用のスライド構成に直して欲しい」
「このSNS投稿から教材化できるテーマを見つけて欲しい」
「この顧客の声を販売ページの訴求に使えるかどうかチェックして欲しい」
「この素材を使った最適な集客方法を検討して欲しい」

そうすると・・・AIに丸投げするのではなく、あなたの素材をもとに、
AIと一緒に考え、整理し、教材として磨いていくことができます。

「教材商品プロデューサーGPT」は他のGPT及びもともとのChatGPTと同様に、
できるだけ前向きにレスポンスを返してくれるはずです。
ただ商品化するうえで、足りないこと、修正したほうがよいことなども
GPTから率直に返事するように設計しています。
また例えばLP作成などでの過剰表現などでは、ブレーキがかかり
無意味にあおらないような設計にしています。

いずれにしてもAIのアウトプットを鵜呑みにはしないように!

後から素材を追加できます

最初にすべての素材が揃っていなくても大丈夫です。

教材づくりを進めていく途中で、
あとからURL、PDF、PPT、メモ、SNS投稿、顧客の声、アンケート結果など、
忘れ物も出てくることもあります。

その場合も、追加素材を読み込ませながら、
既存の商品コンセプト、カリキュラム、スライド構成、台本、ワーク、販売導線の
どこに反映すべきかを整理できます。

すでに作った案をすべて作り直すのではなく、
影響する部分を見直しながら、教材商品の精度を高めていけるのが特徴です。

いきなり完成案を出さない設計

このGPTの大きな特徴は、いきなりそれっぽい完成案を出さないことです。

まず、次のような点を確認します。

・どんな教材を作りたいのか
・誰に届けたいのか
・受講者は何に悩んでいるのか
・受講後にどう変わってほしいのか
・どんな素材があるのか
・何がまだ不足しているのか

そのうえで、作成条件に漏れがないかをチェックし、
必要な質問を行い、最終案へ進みます。

そのため、単なるAIの思いつきではなく、
あなたの経験、素材、目的に沿った教材商品設計に近づけることができます。

特に使ってほしい方

この特典は、特に次のような方に役立ちます。

・自分の経験や知識をコンテンツ商品にしたい方
・講座や教材を作りたいけれど、構成で止まっている方
・過去のセミナー資料やPPTを教材化したい方
・SNS投稿やブログ記事を講座に再構成したい方
・PDF教材、動画講座、音声講座、ワークブックを作りたい方
・本を出版したい方
・自分の商品に本当に価値があるのか不安な方
・AIと共創しながら、教材制作を前に進めたい方

HACC本編で学ぶ「自分の価値をAIと共に発見し、ビジネスへ変える」という流れを、
実際の教材商品づくりに落とし込むための実践ツールとして活用できます。

教材づくりで一番つらいのは、
「何から手をつければいいかわからない」という状態です。

このGPTは、その最初の混乱を整理し、あなたがAIと共創しながら
教材商品を形にしていくための入口になります。

HACC本編とのつながり

HACC本編では、AIを単なる便利ツールとしてではなく、
自分の価値を発見し、ビジネスを形にするための共創パートナー
として使う考え方をお伝えしています。

教材商品プロデューサーGPTは、その考え方をさらに一歩進め、
実際にあなたの知識、経験、素材を
「教材商品」という形へ落とし込むための実践用GPTです。

HACCで学んだことを、ただ知識で終わらせない。
あなた自身の講座、教材、PDF、動画講座、ワークブック、販売ページへと具体化していく。

そのための、頼れるAI共創パートナーとしてご活用ください。

なおHACCご購入者以外の一般の方向けには、あらためてご提供方法を提示します。
また「教材商品プロデューサーGPT」は現在構想中のAI共創のための道具のひとつです。
さらに上位の企画があり、こちらについてもあらためて、ご提案したいと思います。

人機共創プロジェクト HACC
人機共創プロジェクト HACC

AIを単なる道具ではなく思考とビジネスの伴走者に。HACCは自分の価値を再発見し、AI共創で収益化を目指す実践プログラムです。

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