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生成AIをプレゼンや教材で使いたいなら「役割指定」だけでは足りない~人機共創プロジェクト HACC追加特典

2026年3月19日

この記事はKENBOの商品(3/31まで特別先行価格)
【人機共創プロジェクト HACC】
に関して、追加特典(すでにメンバーサイト内で提供開始)に関する内容です。

現時点で2つの追加特典を提供開始しており、
ご購入者向けにはメールでの通知をさせていただいております。

生成AIを使う場合に、個人的に知りたいことの検索代わりや
お絵かきツールのひとつとしての利用程度なら
以下お読みいただく必要はまったくありません。

会社での資料作成、例えば顧客向け企画書、提案書、報告書とか、
学校など教育機関での教材作成作り、あるいは
個人事業主のコンテンツ制作
などを行う際に、
AIの力を最大限活かしたい人向けの話となります。

仕事でカッチリしたスライド(PPT)や文書を作りたい方、
そういった方向けの話です。

また毎度ながら個別にお問合せいただいた内容については
すべて24時間以内にご返信済ですので、メールをご覧ください。

ざっくりと2つの追加特典についてお話すると、
ともにビジネスや教育の現場で使えるノウハウとテクニックになります。
(なぜなら私が実際にこの通りに使っているため)

因みに、以下2つの特典完成後にいくつかのAIにレビューさせました。
いずれも有料版となりますが、ChatGPT、Gemini、Manusで。

最近の生成AIは、ユーザーにおもねるところが散見されますが、
今回もそういう性質があらわに。。。

「それぞれ3万円から5万円で売れると思います」
「特典ではなく単一の商品として販売したほうが良いです」

とか、適当なこと言うんじゃねぇ!
と毎度、頭にくる感じなのでこういう話は常に無視しています(笑)

Nano Banana ProやVeo3は「使うサービス」で成果が変わるAI共創の実例

【追加特典1】PDF 43ページ

これは、note有料記事をさらに深く突っ込んだビジネス・学校など
で使える実務紹介としております。

例えばNano Banana Proをお絵かきツールではなく、
ビジネス用、学校の教材用、コンテンツ商品の一部として
使いたいというニーズに応えます。

こちらの図は、Nano Banana ProやVEO3を「生」のままでなく、
それらを使う『AIサービス』で活用することがはるかにメリットがあることを
図解したものです。

某学校のAI学科の学生に説明するために作成したドラフトです。

図の中身以上にご理解いただきたいのは、
この図を【 一発のプロンプト x 1個の生成AI 】
で作成するには相当の手練れでないと無理
だということです。

実は、Manus x ChatGPT x NotebookLMの合わせ技での実例紹介となります。

なぜそんな面倒臭そうなことやっているのか?
にもちゃんとそれなりに理由がありまして、
AIシステムの開発現場にいるからこそわかる知見でご紹介しています。

AIの答えが劇的に変わる「役割指定」実践ガイド

【追加特典2】PDF 42ページ

AIのプロンプト記述にてよく教科書的に言われる
『AIに役割を指定しなさい』という話を、
なぜ?だけじゃなく原理から、じゃぁどうすればいいのかまで深掘り。

AIへの“役割指定”を軸に、
・出力が変わる仕組み
・具体的な指示の組み立て方
・実務で使えるテンプレート

までまとめた実践ガイドです。

以下のメルぞう無料レポートでほんのさわりだけ述べたことの続きです。

AIの正体~AIが「1分」を測れない不都合な真実|無料コンテンツのメルぞう
AIの正体~AIが「1分」を測れない不都合な真実|無料コンテンツのメルぞう

皆さんこんにちは、KENBOと申します。 「AIは万能だ」そう思い込んでいませんか? ChatGPTやGeminiなど、生成AIの進化には目を見張るものがあります。 しかし、その知能には決定的な「欠落 ...

melzo.jp

実はAIに言うことを聞かせたいならば、
役割指定だけでは足りないんですね。
(Gemini、ChatGPT、Claude、Manus、NotebookLMなどどれでも共通)

じゃぁなにをどうすればいいのか?を解説しています。

私の関わっているAIのシステム開発現場では、生成AIはあくまで
別のAIシステムでのコード生成や検証の一部として使っています。
そういったプロの現場においても気をつけている話となります。

ざっと、こんな内容です。

この記事で述べたことのポイントはHACCの販売ページ特典欄にも記載しております。
(HACCでは今後も追加特典の計画があります。
またページを開いたときが最低価格です。)

▼人機共創プロジェクト HACC

人機共創プロジェクト HACC
人機共創プロジェクト HACC

AIを使うからAIと共創するへ。自分の強みを再発見し、商品化・収益化へつなげるHACC実践プログラム。

www.ifrv.net