生成AIの話になると、どうしても
「どのモデルがすごいか」
に目が向きがちです。
もちろんそれも大事なのですが、実際に仕事や発信で使うなら、
それ以上に大事なのは「どのサービスで使うか」
だと私は感じています。
同じAIでも、使う場所が変わるだけで、
整理のしやすさも、仕上がりも、実務への落とし込みやすさもかなり変わるからです。
今回、そのあたりをKENBO自身の実例ベースでnoteにまとめました。
もともと某学校でのAI学科学生向けに、Nano Banana ProやVEO3などに関連して、
相互関係やこれらを活用しているサービスも含めレクチャして欲しいとの依頼があり、
それ用の図解(画像)を作成したのです。
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KENBOのnote記事(有料ですが無料部分だけでも濃すぎる内容です)
画像生成AIや動画生成AIの話となると、どうしても Nano Banana Pro、Midjourney、Veo3、Sora2のような 「強いモデル」に注目が集まりやすいですよね。 もちろん、それは ...
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全文を読むには、980円ですがXで拡散いただけると500円で購入可能です。
ただ無料部分だけでもそれなりに役立つと思います。
HACCの購入者様へ
メンバーサイト内にこの有料記事にプラスアルファしたものを『追加特典』でご提供予定です。
よって、この記事を購入する必要はありません。
記事にも注意書きを添えています。
(3月中にメンバーサイトに準備します)
テーマは、
Nano Banana ProやVeo3のような生成AIをそのまま追うよりも、
「使うサービス」で成果が変わる、という話です。
しかも今回は、ただ理屈を書いただけではありません。
記事内で扱っている図解そのものが、KENBO自身がAIを役割分担させながら
完成させた実例になっています。
これは、私の商品である『人機共創プロジェクト HACC』の
作法に沿って作った実例紹介記事でもあるのです。
AIに丸投げすると、いかにもそれっぽいものは出てきます。
ですが、実際に伝わる形に仕上げようとすると、
人が意図を持って整理し、別のAIも使い分けながら整えていくと
格段に成果物のレベルもアップします。
そのプロセスも含めてまとめたのが今回のnoteです。
少額ながら有料にしたのは、その部分がHACCのノウハウでもあるからです。
生成AIをただ触るだけで終わらせたくない方、
仕事や発信、教材づくり、コンテンツ制作にきちんとつなげたい方には、
間違いなく参考になるはずです。
今やAIを『使う』から、AIと『共創する』時代への変換点を迎えています。
「AIを活用する」「AIを使う」ことは現代社会における必須のスキル
という言い方はもう終わっています。
なんとなくでもお感じの方は多いと思いますが、
AIが当たり前のインフラになると考えているからです。
電気や水道のようなインフラを「活用する」とはもはや誰も言わないですよね?
AIが当たり前のインフラとして存在する世界が、もうすぐそこまで来ているため
ステージアップした思考でAIと接していく企業や人が生き残る。
そんなふうに感じています。
またこれを形にしたのが、『人機共創プロジェクト HACC』
note記事でお確かめください。
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KENBOのnote記事(有料ですが無料部分だけでも濃すぎる内容です)
画像生成AIや動画生成AIの話となると、どうしても Nano Banana Pro、Midjourney、Veo3、Sora2のような 「強いモデル」に注目が集まりやすいですよね。 もちろん、それは ...
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