このページでは、2026年6月にリリースされた、AFFINGER7(EX/EX環境セット含む)
とKENBOのどこからも入手不可能なオリジナル特典についてご紹介しています。
自分のサイトをもつ意味とは
なぜ自分のブログやホームページを持つのか?
ということについて、いろいろなご意見があると思いますが
結局、個人事業主ならばブランディング戦略の要だと理解しています。
別になくたっていいんじゃないか?
という考え方ももちろんありです。
人気のあるYouTuberでも、自分のサイトを用意していても
公開していない、あるいはもっていないことはザラです。
でも一般の名もない個人事業主が自分が考える理想の方法で、
しかもアカBANされる心配も無く、なんの縛りもなく
自在に発信できる基地、それが自分のサイト。
思うに、
SNSは集客には役立つが、情報はひたすらどんどん過去に「流れる」
見る人が個人的に気にかける、新鮮で旬なトピックだけが意味を持つ。
noteは、なんとなくですがお祭りでの出店(屋台)なんかを
出しているつもりで私も記事を書いてます。
どういう意味かというと、そもそもnoteは文章を読むことに
あまり抵抗感を感じない人が集まっていると思います。
私自身もその類の人間です。
文章を読むことは苦ではありません。
またこれもなんとなくですが、
noteでは個人的な体験や思いといったものが重宝される気がしてます。
論理よりも感情、感覚的なもの、肌ざわり感、
そういったものが大切にされている感覚です。
ではブログには何を書くのか?
最近、noteとの比較を感じながら思うことは、
例えばnoteでは日々の思い、他の人にとって新鮮な体験、
意表をついた見識など「断片的」なもので構わないし、
それらが評価を受けやすい。
その場その時、興味をもってくれる人が立ち止まり、
たまには、じゃぁそれ食べてみようかと
買ってくれる人もいる。
にぎやかなお祭りの屋台、だからたくさん人が通る。
その人たちは立ち止まらず、なんとなくいろんな話題の中で
自分にとって面白そうな話を探している。
noteでは書法に制約がしっかりあるため、
屋台での見せ方はどこも似たり寄ったりです。
でもそれが良い、というのがnoteかもしれません。
記事に載せる文章はAIにも書けますが、なにしろAIは
「体験ができない」
という根本的性質があります。
個人の体験にもとづく一次情報を、AIはそれっぽく書けても
踏み込めないです。
嬉しさ、悲しみ、苦痛、想像、美味しさや不味さなど
肌で感じることはできません。
ヒューマノイド型のロボットAIでも同じで、体験はありません。
AIが"考えている"というのは単に学習データから"推論"しているだけです。
同じように万一、AIが痛いとか苦しいとか楽しいとか表現しても、
それは文脈や学習情報から推論して出した、人に通じやすい単語に過ぎません。
だからAIから記事ネタをもらってもそれをそのまま載せると、
なんか違和感ある、と普通に気づきやすいです。
で、先ほどのブログには何を書くのか?
に話を戻すと、
noteが経験、思い、体験、目新しい知識など
断片的情報をちりばめたものに対して、
ブログではそれを『体系的に整える』役割と機能があるように思うのです。
そこには発信者の思想、思考回路、哲学などがベースにあって、
整理された情報としていかようにも見せることができる。
noteに書いたバラバラの情報をまとめ直すだけで、違った価値を生みます。
レイアウト、デザイン、フォント、画像や動画といった素材、
これらに何の制約もありません。
留意すべき制約があるとしたら、
利用するサーバーの規約違反になっていないかどうかぐらいです。
私にとってのブログは、いわば『発信基地』
何を発信しているかを突き詰めると結局は、
KENBOという自分自身のアイデンティティ。
だからブランディング戦略になるのです。
これを他の方が理解しやすい形で、且つ
自分なりのやり方で、定位置から発信するのがブログでありHP。
noteは、常に大勢の人が集まるお祭りの場で、
そこに出店(屋台)或いは支店、営業所のような感じで
そこの場で人々が受け取りやすい形で何かをアピールするイメージです。
こういう感覚が正しいかどうか別にして、
だからこそのブログ発信に意味を感じております。
そのブログは、最初からワードプレスですが
当初はある有料テーマを使っていたのですが限界を感じて、
2017年にAFFINGERシリーズ(当時はAFFINGER4)に切り替えました。
ブログ歴ではそれ以前から含め、15年近くになります。
AFFINGER7の降臨
私のブログにここでご紹介するAFFINGER7にテーマへ入れ替えておりますが、
下位互換でもあるので、見た目は変わっておりません。
(投稿時点での状況です。内部工事中で、見た目も8月中に大幅に変更予定です)
AFFINGER7には:
(1)AFFINGER7の基本モデル
(2)AFFINGER7EX(上位版)
(3)AFFINGER7EXの環境セット(アクセス解析含めたセットです)
の3モデルが提供されています。
一押しは(2)のEX版です。
この3モデルご紹介において、
ひとつだけとなりますが、非常にユニークで
誰にも作れない特典をご用意しました。
『KENBO流サイトプロデューサー for AFFINGER7』
というAIツールです。
実は、AIに私のサイト作り~運営の知見を”教え込みました”
私の知見(Knowledge)を詳細に把握しているAIです。
私にとっても初めての試みであるかなり苦労しましたが、
キッチリ教え込むことができたことを検証済です。
このAIがサイト作りから、運営、収益化で悩む人を助けてくれます。
どのように教え込んだのかも説明しています。
まずはこちらのご紹介ページをご覧ください。
(特典のうち、『Growth Insider』(グロウス・インサイダー)
エディションは7/31までのご購入者向けの特別版です。)
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AFFINGER7とKENBO特典詳細
www.ifrv.net












